子供の虐待

生後1ヶ月の長女を踏みつけて全治3カ月の怪我を負わせた介護職員尾形大輝を逮捕

この事件の概要は下記の通りです。

 千葉市の自宅で生後1カ月の長女を踏み付けて大腿骨(だいたいこつ)を折ったとして、介護職員だった22歳の父親が逮捕されました。

介護職員だった尾形大輝容疑者は今年1月、千葉市稲毛区の自宅で生後1カ月の長女を足で踏み付けるなどして大腿骨を折った疑いが持たれています。長女は全治3カ月の重傷で、現在も入院しています。警察によりますと、尾形容疑者は妻と2歳の長男、そして長女と4人で暮らしていて、妻と長男が外出した際に尾形容疑者から「娘が泣きやまない」と連絡があったということです。その後、病院で長女の骨折が分かりました。尾形容疑者は今月6日、長女に揺さぶるなどの暴行を加えたとして逮捕されていました。取り調べに対して「間違いありません」と容疑を認めています。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200328-00000025-ann-sociより

Twitter上の反応は下記の通りです。

赤ちゃんは全治3カ月との事ですが、後遺症が残らないか心配です。